ワールドトリガー一覧

ワールドトリガー 16巻 葦原大介 B級ランク戦五日目夜の部

ワールドトリガー 16巻 葦原大介 B級ランク戦五日目夜の部 前巻ではひとりでお笑い担当していたガロプラのレギンデッツこと、レギーくん。 数の暴力になってるボーダー側の戦力を分断させようと市街地を攻めるフリをするものの、びっくりするほどボーダーの皆さんが誰一人乗ってこなかった展開はお見事でした。ギャグ漫画日和でした ついてきてくれるのが健気な5匹のドグというシュールな雰囲気の中、光明のようにヒュースが現れて―――

ワールドトリガー 15巻 葦原大介 ガロプラ6名vsボーダーいっぱい

ワールドトリガー 15巻 葦原大介 ガロプラ6名vsボーダーいっぱい 今回玄界にやってきたのはガロプラ界から6名。狙いは遠征艇。 アフトクラトルの時と同数ですが、対するボーダー側がvsアフトクラトル編のあとで登場した面々含まれていて、そりゃあもう「この子誰だったっけ?」と記憶が混乱するくらいの大所帯。

NO IMAGE

「ワールドトリガー」全巻セット価格比較

「ワールドトリガー」全巻セット価格比較 「ワールドトリガー」は、2013年「週刊少年ジャンプ」11号から連載スタートしたSF作品で、作者は葦原大介先生。 同誌で「賢い犬リリエンタール」(全4巻)を連載終了後、2011年に読みきりで「実力派エリート迅」を描き、それから2年の歳月をかけて「ワールドトリガー」が生まれております。 時代はほぼ現在。 人口28万人の三門市に突如異世界の「門(ゲート)」が開き、中から「近界民(ネイバー)」と呼称している化物が現れ市民を急襲。 地球上の兵器が効かないこの近界民を、近界民の技術を独自に研究し「こちら側」の世界を守るため戦う組織・界境防衛機関「ボーダー」が撃退。

ワールドトリガー 13巻 葦原大介 四つ巴戦

ワールドトリガー 13巻 葦原大介 四つ巴戦 ボーダー構成員ひとりひとりの掘り下げ方や、B級ランク戦の戦略が綿密で、しばしば学園サバゲーもの?のような錯覚に陥りますが、これも来たるべき「あちら側の世界」との戦いの為。 今の所「あちら側の世界」の人達が気を利かせてか攻めてきませんが、さて。

ワールドトリガー 12巻 葦原大介 弱いヤツが負けるそれだけのハナシ

ワールドトリガー 12巻 葦原大介 弱いヤツが負けるそれだけのハナシ 前の巻で少年誌っぽく決めてみたのに、そこを存分に茶化されるヒュース。からはじまる12巻。 連載100回突破おめでとう御座います。 今やってるランク戦だけで「A級のボーダーに、俺はなる!」と一作品仕上がりそうな物量ですが、あくまでコレ、対近界民の為の演習なんですよね。 順当に話が進んだら、20~30巻では到底収まらない大ボリュームのお話になりそうな予感。

ワールドトリガー 11巻 葦原大介 強化睡眠記憶

ワールドトリガー 11巻 葦原大介 強化睡眠記憶 鈴鳴第一アタッカー村上鋼くんのサイドエフェクトが強すぎる気が… ひと眠りで経験をほぼ完璧に反映できるサイドエフェクトってぇことは、徐々に身体に染みこませるような反復運動が必要ないってことですわね? 今は未来系サバゲーやってますけど、世のため人のため、地球の平和を守るために村上鋼くんはこれから太刀川あたりのトップクラスと戦わせて無敵鋼人にしてはいけませんか?ダイタンに。

ワールドトリガー 10巻 葦原大介 親密さが足りないんじゃないの親密さが

ワールドトリガー 10巻 葦原大介 親密さが足りないんじゃないの親密さが アフトクラトルの大規模侵攻戦もいよいよ決着の時を迎えました。 修くんはトリガー解除してるため、いつものこのマンガのノリでスパスパ斬られたりしたら痛いじゃすまない状態なんですが、すぐそこにハイレインが迫ってー…の10巻です。 事後のマスコミがらみの難しい話も盛り込んでくるとは、ひとりひとりの細かなキャラ設定といい、手が込んでますなぁ

ワールドトリガー 8巻 葦原大介 大規模進行続き

ワールドトリガー 8巻 葦原大介 大規模進行続き ヤベーよヤベーよ 敵も多けりゃ、味方はもっと多い。 私の記憶力はとっくにベイルアウト。助けてレプリカ。 しかもバラバラの位置で戦っている為、状況把握も大変だ! 作者もどのタイミングでどのキャラにカメラを回すか考えるの大変そうだなあ

スポンサーリンク