七つの大罪一覧

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「七つの大罪」全巻セット価格比較

「七つの大罪」全巻セット価格比較 「七つの大罪 The Seven Deadly Sins」は、2011年に週刊少年マガジンにて一旦読みきり作品として掲載され、その後2012年に連載作品となった鈴木央先生による中世欧州風ファンタジーマンガです。 この作品で鈴木央先生は「ジャンプ」「マガジン」「サンデー」「チャンピオン」の、四つの週刊少年誌でマンガを描いた数少ないマンガ家になりました。

七つの大罪 21巻 鈴木 央 ゴウセルvsエスカノール

七つの大罪 21巻 鈴木 央 ゴウセルvsエスカノール そ、そんなにバトル漫画の御用達?のトーナメントをやりたかったのかな? ってな感じで、世界各国で人々を殺害しまくっている<十戒>が開催したトーナメントに、主人公たちが嬉々して参加というパワフルな展開にわたくしも少々困惑しておりましたが、どうやら、というかやっぱり風向きが変わってきたようですゾ?

七つの大罪 19巻 鈴木 央 <傲慢の罪>エスカノール

七つの大罪 19巻 鈴木 央 <傲慢の罪>エスカノール いよいよ<七つの大罪>の最後の一人の登場であります。 しかしいくら<七つの大罪>の一人といっても、ついこのあいだメリオダス・ディアンヌ・マーリンが束になって<十戒>のひとりに全滅しかけました。 復習も含めて言うなら、力を取り戻した主人公のメリオダスで3万2500。 <十戒>の闘級は魔力が枯渇している状態でひとり2万6000で御座います。

七つの大罪 18巻 鈴木 央 こいつは正真正銘本物のエレイン

七つの大罪 18巻 鈴木 央 こいつは正真正銘本物のエレイン 戦闘力の数値化はいつの頃からか展開を盛り上げるバニラエッセンスになっちょり、一滴垂らせばふわっと広がる少年マンガの香り。 しかし水を弾くぷるぷる脳みその頃はいいですけれど、寒い季節は特に脳がパリパリ乾燥する年頃の私なんかだと、瞬時に思い出せないのがお辛ぁい。 「530000です」と「7800万パワー」はナゼか憶えているんだけどなあ。

七つの大罪 17巻 鈴木 央 ドルイドの聖地

七つの大罪 17巻 鈴木 央 ドルイドの聖地 竜の毒で死んだと思ったら起きて周囲の人間を滅ぼしたり、ようやっと改めて死んだと思ったら<十戒>二人に襲われているディアンヌを救うべくまた出現したりと、忙しない人生を披露した巨人族の娘・マトローナの登場からでしたな! そんな頻繁に芸能人の仮眠のように起きたり寝たりされましても、友人のディアンヌとしても泣いていいのか喜んで良いのか反応に困るところでしょうけど、とりあえず再会を泣いて喜んで近寄ったら腹パンされて気絶しました。

七つの大罪 16巻 鈴木 央 マトローナ

七つの大罪 16巻 鈴木 央 マトローナ <十戒>の闘級は一人で2万6千! 単純計算で<十戒>全員の合計が26万! 10倍だぞ10倍! いやあってます。10倍です。 魔力がほぼ枯渇している状態で闘級26万の集団が、もし魔力が完全に戻った場合… 30万以上だ!

七つの大罪 15巻 鈴木 央 「真実」のガラン

七つの大罪 15巻 鈴木 央 「真実」のガラン 色々ハネあがっております。闘級とか、肉片とか。 窮地に立たされてもどこか余裕があった<七つの大罪>の面々でしたけど、さすがに今回はやべぇよやべぇよ。 ここまで闘級がホップステップすると<七つの大罪>以外の人間は飛び散るだけの役に。

七つの大罪 14巻 鈴木 央 闘級

七つの大罪 14巻 鈴木 央 闘級 ハウザーが1910、グリアモールが1520で、ギルサンダーが1970? これまでの活躍を鑑みるにギルサンダー低すぎやしないですかね? といった感じでとうとうこのマンガにも戦闘力の数値化ブームがやってまいりました。

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