講談社一覧

くろアゲハ 5巻 加瀬あつし 黒悪斗无結成

くろアゲハ 5巻 加瀬あつし 黒悪斗无結成 信愛の変なキャラ化が止まりません。初期の相沢にもケンカを売ってたイケイケの彼はどこに… 英太が美女演じる機会が多い分、「カメレオン」のヤザワクンの変態成分を信愛が一手に引き受けてるような感じです。 それでいいのか総長。

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「センゴク権兵衛」全巻セット価格比較

「センゴク権兵衛」全巻セット価格比較 15巻区切りで続いてきたセンゴクシリーズもとうとう第四部になりました。 「天正期」「一統記」は織田信長が中心に日の本が乱れに乱れていた時代だったため、織田信長が激戦を勝ち抜き、羽柴秀吉が信長が切り開いた道をがっちり整地していくさまにどうしてもスポット多めで、本来の主人公・仙石権兵衛秀久にはちょっとお休みの機会が多かったんですけど、秀吉の天下統一がいよいよ現実的になったところで、ようやく本来の主人公にカメラが戻ってきた感じです。

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「くろアゲハ」全巻セット価格比較

「くろアゲハ」全巻セット価格比較 90年代、なぜかヤンキー漫画ブームが到来して、各漫画雑誌にかならず一作品はヤンキー漫画があった気がしないでもない時代。 週刊少年マガジンでは、ひとつどころか三本もヤンキー漫画を連載させてた欲張りさんでした。 サッカー漫画も同時にふたつ連載してたし、今振り返ると今人気のジャンルを被らせてもいいからとにかくブチ込め的な、無闇に馬力のある雑誌だったなぁと。

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「七つの大罪」全巻セット価格比較

「七つの大罪」全巻セット価格比較 「七つの大罪 The Seven Deadly Sins」は、2011年に週刊少年マガジンにて一旦読みきり作品として掲載され、その後2012年に連載作品となった鈴木央先生による中世欧州風ファンタジーマンガです。 この作品で鈴木央先生は「ジャンプ」「マガジン」「サンデー」「チャンピオン」の、四つの週刊少年誌でマンガを描いた数少ないマンガ家になりました。

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「ヴィンランド・サガ」全巻セット価格比較

「ヴィンランド・サガ」全巻セット価格比較 「ヴィンランド・サガ」は、はじまりは2005年4月から講談社「週刊少年マガジン」で連載が開始されましたが、10月で連載を一旦中断。 同社「月刊アフタヌーン」で連載を再開しております。 なので1巻と2巻がマガジン版となっていますが、のちにアフタヌーン版で改めてコミックが再販されています。 作者はデビュー作「プラネテス」がいきなりヒット作となった幸村誠先生。

くろアゲハ 1巻 加瀬あつし 「カメレオン」続編

くろアゲハ 1巻 加瀬あつし 「カメレオン」続編 私に日本語の可能性を教えてくれたヤンキーマンガ「カメレオン」の続編が、週刊少年マガジンから月刊少年マガジンへ舞台を移して登場です! 1990年代に少年誌で流行ったヤンキー漫画の中で、親父ギャグと言葉のレトリックの境界線上を3ケツでローリングし作品を輝かせていた加瀬節は、「カメレオン」連載終了14年目でもはたして健在でしょうかー?

七つの大罪 21巻 鈴木 央 ゴウセルvsエスカノール

七つの大罪 21巻 鈴木 央 ゴウセルvsエスカノール そ、そんなにバトル漫画の御用達?のトーナメントをやりたかったのかな? ってな感じで、世界各国で人々を殺害しまくっている<十戒>が開催したトーナメントに、主人公たちが嬉々して参加というパワフルな展開にわたくしも少々困惑しておりましたが、どうやら、というかやっぱり風向きが変わってきたようですゾ?

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